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認証画面

ログイン前後の認証にかかわる画面のリファレンスです。

項目必須備考
メールアドレスメール
パスワードパスワード
  • Google / GitHub で続ける: ソーシャルログイン。利用可能なプロバイダのみ表示されます
  • ログイン: 成功するとダッシュボードへ移動します。MFA を有効にしている場合は後述の二段階認証画面へ進みます

主なエラー:

メッセージ原因
メールアドレスまたはパスワードが正しくありません認証情報の誤り
ログイン試行回数が上限に達しました。しばらくしてからお試しください連続失敗によるロック
アカウントは削除予約中です。キャンセルはサポートにお問い合わせください削除手続き中のアカウント
パスワードのリセットが必要です管理側でリセットが必要と判断されたアカウント
項目必須備考
名前テキスト入力する場合は 1〜100 文字
メールアドレスメール
パスワードパスワード8〜128 文字・英字と数字を含む
利用規約への同意チェックボックス未チェックの間は登録ボタンが無効

登録に成功するとそのままダッシュボードへ移動します。Google / GitHub での登録も可能です。

パスワードを忘れた方(/forgot-password

Section titled “パスワードを忘れた方(/forgot-password)”

メールアドレスを入力して「リセットリンクを送信」を押すと、リセット用リンクがメールで届きます。セキュリティ上、入力したアドレスのアカウント有無にかかわらず同じ完了メッセージが表示されます。メールが届かない場合は迷惑メールフォルダを確認してください。

パスワードリセット(/reset-password

Section titled “パスワードリセット(/reset-password)”

メール内のリンクから開く画面です。新しいパスワード(8〜128 文字)を 2 回入力して設定します。2 つの入力が一致しない場合は「パスワードが一致しません。」と表示されます。リンクが無効または期限切れの場合はエラー画面になり、「パスワードを忘れた方」から再度リクエストできます。

メールアドレス確認(/verify-email

Section titled “メールアドレス確認(/verify-email)”

確認メール内のリンクから開くと自動で検証が実行されます。成功・失敗いずれの場合も結果が表示され、ダッシュボードへ戻れます。リンクが期限切れの場合は失敗となります。

MFA 有効ユーザーのログイン時に表示されます。

  • 認証アプリのコード: 6 桁の数字。6 桁入力すると自動で送信されます
  • リカバリーコード: 認証アプリが使えない場合の代替。「リカバリーコードを使用」で切り替えます
  • セッションが期限切れになると「MFAトークンが期限切れです。再度ログインしてください。」と表示され、ログイン画面へ戻ります

CLI や MCP Server のログイン時に表示されたコードを承認し、API キーを発行する画面です。ログインしていない場合は先にログイン画面へ移動します。

項目必須備考
認証コードテキストXXXX-XXXX 形式。入力すると自動で整形されます
本人確認チェックチェックボックス自分で開始したログインのコードであることの確認

主なエラー:

メッセージ原因
試行回数の上限に達しました誤入力の繰り返し。CLI で再ログインが必要
API Keyの上限に達していますプランの API キー上限。不要なキーを削除して再試行
コードが見つかりません入力誤り
コードが無効または期限切れですコードの有効期限切れ

OAuth コールバック(/auth/oauth/callback

Section titled “OAuth コールバック(/auth/oauth/callback)”

Google / GitHub 認証後に自動で処理される中間画面です。初回利用時は利用規約への同意が求められます。エラー時は理由(認証キャンセル・セッション期限切れ・検証済みメールアドレスが必要・別ユーザーに接続済み など)が表示され、ログイン画面へ戻れます。